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自分史を遺したいあなたへ
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「命日が近づくと親の自分史が読みたくなる」

数年前、両親を亡くした友人Aの言葉です。
両親を亡くしたAに遺されたのは、両親の自分史でした。Aは毎年、命日が近づくとその本を読み返すそうです。
自分が親の年齢に近づくたび新しい発見があり、幼いころ両親はこんな想いで育ててくれたのかと思うと、涙がにじむそうです。
今、Aは自分の生きてきた体験を自分史にまとめています。
もちろん目的は子供のため。
しかし、振り返ってみると中々にドラマチックな人生で、A自身のこれからの人生にとっても良いスパイスになりそうだと語ります。
誰かのために遺すものが、自分のためにもなる。こんな素敵な事はありません。
あなたも生きた証、遺してみませんか?

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著者様の声

命の一本の線

命の一本の線

船岡泰子 著

著者の言葉

2015年10月、妻は転移性肝癌で急逝しました。
私は樹木葬を11月に終えて、少し落ち着いたところで、2冊目の「詩集」出版以降の詩と以前から書いていた随想・小説を読み直し、妻がとりわけ「死と生について」「神について」深い考えを持っていた事を再発見しました。
そして、これらを、本の形で残し、縁のあった人たちに読んで頂ければ、妻の供養になるのではないかと考え、遺作品集を出版することにしました。
出版にあたっては、創栄出版様にお願いしました。 表紙のデザインや本の構成等にご配慮をいただき、良い感じに出来上がったと思っています。

金魚とナマズ

金魚とナマズ

鈴木 和雄 著

著者の言葉

この程、拙い文章を見事に蘇らせて頂き心より御礼とともに 社長さん始め、皆様には多々迷いをお掛けした事お許し下さい。
御陰様で、立派に仕上げて頂き嬉しい限りでおります。

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